対象となる企業
メッセージが届くことに依存している B2B 企業へ。
四つの異なる立場に、同じ課題があります。メッセージは届かなければならず、届いたときには誰かが応えなければなりません。
自社のリストを持つ B2B 企業
数百社の顧客と数千件の見込み客。管理できる送信量、監査できるリスト、すべての送信に理由があること。
リストは自分たちのもので、各連絡先の出所も分かっている。
1 通も落とせない業務
請求書、支払い案内、運用通知、パスワード再設定。届かないメールは、自社サポートへの問い合わせになって返ってきます。
届かなければ、問題はこちらに戻ってくる。
まだホスティングの Webmail を使っている企業
cPanel や Roundcube のメールボックス、付箋に書かれた共有パスワード、誰が何を読んだか分からない状態。
必要なのは会社のメールで、サーバーのメールではない。
対応の遅さでリードを失っている企業
別ブランドや WhatsApp、フォームから来た連絡が、誰も見ていないまま何時間も放置される。
リードはある。足りないのは、間に合ううちに誰かに届くこと。
グループ
18 のブランド、ひとつのメール基盤。
Asender は他人の信用を借りて始まったわけではありません。まずグループ自身の事業のメール基盤として始まりました。認証、パスワード再設定、運用連絡は、どのお客様に向けて出るより先に、ここを通っています。
- Volucer開発
- Schematizeウェブサイト
- Basiliskセキュリティ
- Nixenウェブサイト
- Otimiza Créditoフィンテック
- Adventuryプロダクト
- Nebularテクノロジー
- Mediazメディア
- Azarodウェブサイト
- Educe教育
- Nivrixウェブサイト
- Axuzウェブサイト
- Sharkウェブサイト
- Consicredフィンテック
- Navor物流
- Bazamウェブサイト
- Vedrakウェブサイト
- Payleウェブサイト
成果
なぜ対象を絞るのか。
能力が足りないからではなく、リスクの計算です。大量配信では 1 通あたりの単価が低く、レピュテーションのリスクは高くなります。宛先の悪い 5,000 通は対処できますが、100 万通はインフラのレピュテーションを損ないます。そしてそのレピュテーションこそが、他のすべての顧客のメールを届けているものです。
対象外
数十万通・数百万通を一斉配信する B2C 業務。
対象
1 通あたりの単価が高くても、その結果を見てくれる相手を選ぶ企業。